コラム– category –
このカテゴリーではドラムのうんちく
例えば、練習方法、マインド、身体的な故障など
普通のドラム教室や教則本に載ってない
ことを書いています。
何かのヒントになれば幸いと思います。
スポンサーリンク
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
練習方法
練習方法も様々です。どれもその人が
向上できれば正しい練習ですが、
中には自分のやりやすい練習ばかりで
何年もグルグル同じレベルで停滞する人も
少なくありません。
例として挙げるなら、
個人練習ばかりして、ライブやアンサンブル
を全くしない。
ある姿勢に拘り、スピードが上がらない。
自分のレベルがわからないため
分不相応なテキストを使ったり
遙かにレベルが低いものを繰り返す。
ドラムの呼吸法について。
etc….
こうしたことは自分で見つけることは
なかなか難しく
とあるヒントによって解決する場合があります。
そういった人は、このカテゴリーの
文章が役立つかもしれません。
スポンサーリンク
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
マインド編
自分では正しいと思い始めた練習も
成果の出ない期間が長ければ長いほど
不安にかられ、別のメソッドに目移り
していきます。
また直ぐに飽きてしまい、
モチベーションが続かないといった人もいます。
練習をする前から、『才能』や『感性』
といった言葉を発し、スタートが切れない。
あがり症でライブやセッションが怖い。
バンドの人間関係で困っている。
などなどマインドは色々な症状を生み出します。
こうした人が練習を継続するためには
指針となるものが必要です。
このカテゴリーではマインドに関するヒント
があります。
是非、参考にして下さい。
スポンサーリンク
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
身体的なもの
ドラムは他の楽器と比較しても
スポーツの要素を含んでいます。
そのため、楽器というよりは運動の
一環として見ている人もいます。
そのあたりもまとめていますので
参考にして下さい。
その他、楽器特有の腱鞘炎などの
身体の故障に関しても
実例を基に書いていますので
身体の痛みがある人は参考になるはずです。
その他に沢山書いています。もちろん
今後も追加していく予定です。
スポンサーリンク
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
特定商取引法に基づく表記
プライバシーポリシー
川端敏宏の所持資格
-
ドラムはスキルか感性か?どっちが正しい?
よくミュージシャン同士の飲みの席などで 『楽器はスキルか感性か? 』 という議論が起きます。 ある人はスキル派で、 『どんなに才能が有っても演奏する技術が無ければ表現できない』 と言い、 ... -
ドラムが下手、上手ということの考察。基準ってある?
物事の線引きに『合格』『不合格』という言葉があります。 これはある一定のレベルならOKだが、 それ以下なら駄目ということを意味しています。 一方で、『上手』『下手』という言葉がありますが、 これは線引きが曖昧... -
ドラムのジャンルによる叩き方の違いと聴くことの重要性!
ドラムの叩き方は人それぞれです。 大きなモーションが好きな人もいれば 小さなモーションが好きな人もいます。 ドラムの上達の鍵には、この 『ドラムの叩き方』 が関係してくる場合があります。 今伸び悩んで... -
楽器のモチベーションを保つ方法
ドラムに限らず他の楽器や継続が必要な ものは必ずと言っていいほど波があり、 調子が良い時は何時間でも出来るのに、 途端にやる気を失うことも多いものです。 ここでは、長く継続が出来るように 色々と述べていますので参考にして... -
音楽の才能に嫉妬や悔しさを感じるとき。
ドラムに限らず私たちプレイヤー達は、 良い演奏、素晴らしい音楽を奏でたいと常に思っています。 あまりにも好きすぎてしまい、 自分では表現できないものがあると、 その相手に対して嫉妬してしまうときがあります。 ...