D-LABO TOSHI– Author –
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機材
ドラムフープの選び方。リムショットの重要な要素です。
ドラムのテクニックの中に、 オープン・リム・ショット、 クローズド・リム・ショットと 言われるテクニックがあります。 このテクニックには、 スティックの持ち方や ストロークにこだわる人が多いのですが、 フープにこだわる人が少ないのです。 このペ... -
押さえておくべきフュージョンドラマー
スティーブジョーダンのドラムは最高のグルーヴの教科書。
【スティーブジョーダン(Steve Jordan)】 1957年1月14日、 アメリカ合衆国ニューヨーク州生まれ。 スティーブジョーダン(Steve Jordan)の ドラムのスタートは、 8歳のときに両親からスネアドラムを プレゼントされたことで始まりました。 その後は、個人で... -
押さえておくべきフュージョンドラマー
スティーブ・ガッドは、70年以降のドラムを劇的に変えた。
【スティーブ・ガッド(Steve Gadd)】 1945年4月9日アメリカ合衆国ニューヨーク州生。 スティーブ・ガッド(Steve Gadd)の ドラムのスタートは、 軍隊のスネアプレイヤーだった祖父の影響から始まります。 祖父のレッスンを受けながら... -
スティックコントロール
ドラムスティックの持ち方~機能的に使い分けましょう~
楽器はその人の個性がモロにでます。 音色、リズム感などです。 スティックの持ち方は、 基本的に2つの持ち方がありますが 力加減などで、その形は無数に存在するのです。 このページでは基本の持ちか方から、 どのよ... -
4ビート ジャズドラム
All of meをセッションでプレイするための練習法
このページでは、 ジャズのスタンダードナンバー 『All of me(オール・オブ・ミー)』 を使用した練習方法をご紹介します。 【All of me(オール・オブ・ミー)】 このAll of me(オール・オブ・ミー)も ジャズ・セッションでは 定番中の定番で、 必ず誰...