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ドラム初心者のためのリズムパターン

初心者 ドラム

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8ビートに関するもの

8ビートはロック、ポップスで最も多く使われるリズムパターンです。ロックに特化した基本ビートから少しハードなビート、ブルースなどで使われる渋いビートなど幅広く選びました。

・8ビートの定義とその種類。○○beatの見分け方!

・ドラム初心者の譜面の読み方と8ビート

・ドラム初心者。8ビートとその応用

・8ビートの応用。派生するリズムの練習の仕方

・速い8ビートが叩けない。スピードに追いつく考え方と方法

・ドラム初心者。裏打ちの方法。練習のコツをご紹介!

・8ビートの練習方法。これが効率のよいやり方!

・ドラムの基本ビート。基本となる20をマスターしよう。

・ロックの8ビートパターン。同じ型でこうも違う

・8ビートの次は何をやればいい?効率的な進み方をご紹介!

・ドラムの8ビートができない。どのようなアプローチが必要?

16ビートに関するもの

16ビートはフュージョンなど現代音楽には欠かせないリズムパターンです。ドラム初心者で学ぶ16ビートは2つあります。ミドルテンポとスローテンポの16ビートです。

・16ビートでファンク!ドラムはどう叩けばいい?

・16ビートのフィルインとシンコペーション・キメ・シカケ

・16ビートの刻み方と足の踏み方。様々なパターンを研究してみよう!

・16ビートのドラムパターン。2つのリズムのマスターが要

・16ビートのドラムパターン。即実践で使えます!

その他

このカテゴリーでは、シャッフルやスローロックなど、8ビート、16ビート以外でドラム初心者が知っておくべきリズムをまとめています。その他、オンオフといったリズムの概念や考え方にも触れています。

・ハードロックのリズムのマスター。全て8ビートから派生しています。

・ハイハットのオープン・クローズ奏法。キレのよいサウンドを出す方法!

・ドラムのタム移動とフィルインの練習。スムーズな打ち方のコツ!

・オンビートとオフビート。良いグルーブを生み出す秘密

・ドラムパターンの基本の考え方。どれ位覚えたらいいの?

・ドラムで複雑なリズムをマスターする方法。着眼点を変える

・ドラムフィルインのパターンが同じ。行き詰まりの脱出方法

・スローロックのリズムはブルースの基礎。粘りと重さの研究!

・ドラムのシャッフル。それは曲に躍動感を与えます!

・シンコペーションはドラムのリズムに流れを生み出す!

・ドラムのオリジナルフレーズの作り方~自分らしさを出したい

実際の演奏は、様々なジャンルのリズムを覚え、その方法を試すことが重要になってきます。将来的にはラテン、ジャズなどの勉強も必要で、総合的な理解をもとめられます。

このカテゴリーについて

このカテゴリーでは、大きく
【8ビート】、【16ビート】、
【その他のリズム】と3つに
振り分けています。

どれも抑えるべきリズムを厳選しています。

これ等のリズムパターンは、
管理人TOSHIの経験から、
実際にドラム初心者が知るべきものと
判断したものです。

このページでは、
ドラム初心者が学ぶき
リズムパターンについて、
その種類と考え方を解説しています。

ドラム初心者の学ぶリズムパターンには、
ロックやポップスで使われる
8ビートや16ビートといったものがあります。

ドラム・パターンの覚え方

皆さんは、
演奏でプレイできる
リズムパターンをどれ位
しっているでしょうか?

リズムパターンは無数に存在し、
全てをマスターすることは不可能です。

とくにドラム初心者の人ですと、
その圧倒的な数にビックリするかもしれません。

しかし、
ドラム初心者のレベルは
そこまで必要ありません。

一つ一つ覚えていけば
大丈夫です。

しかし、ドラム初心者の人は、
一つのリズムパターンを
覚えるまでは結構な時間がかかります。
これは、どんな人もそうなのです。

ここで一つ覚え方のポイントを
述べてみたいと思います。

一つのリズムパターンを
覚えることが出来たら、
それを歌って下さい。

例えば、バスドラムを『ドン』、
スネアドラムを『タン』、
ハイハットを『チッチッチッチッ』などです。

こうして一つのリズムを
歌うことで、
自然と体がそのリズムを覚えていき、
考えずとも体から出るようになります。

こうして体得したリズムは、
一生涯忘れないリズムです。

是非皆さんも歌うドラマーを
目指して練習に励んでください!

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